【2025年3月更新】

はじめまして!
きくえと申します。
ご覧いただきありがとうございます。
心と個性の研究室「Kinomamalife Lab(きのままライフラボ)」を運営しています。
「Kinomamalife Lab」は、当サイトのタイトル名であり、運営する事業名でもあります。
私は、HSP(Highly Sensitive Person)と呼ばれる、繊細な性格傾向を自覚しています。
HSPという概念を通じて、2022年頃から様々なことを学び、自分と向き合い、生きづらい人生を生きやすいものに変えてきました。
その人生経験や学んだ知識をいかして、自分と同じような繊細・敏感といわれる性格傾向を持つ方々の悩みに寄り添い、心のケアや自分らしい生き方について考えるための情報発信や、サポートをしています。
主な活動内容としては、当サイトのようなブログなどでの文章発信や、オンラインツールを活用しての相談を行います。
この自己紹介ページでは、当サイトや運営事業の概要、詳しいプロフィールを掲載いたします。

よろしければ最後までご覧ください。
当サイトの概要


はじめに当サイトについて紹介します。
当サイトは学んだ知識や体験談などをお伝えする雑記ブログとして、2022年4月に開設しました。現在はブログ兼ホームページとして運営しています。
サイト内で取り扱う記事のジャンルは、HSPや子育て、心理学をメインに、主に以下のような内容です。その他、ブログ開設当初の過去記事も残しています。
- HSP気質
- 内向型
- 子育て
- 夫婦関係(パートナーシップ)
- 心理学やメンタルケア
- 読書感想
- 占星術(ホロスコープ、星読み)
- 提供するサービスやコンテンツについて
当サイトを開設したきっかけは、「HSP」という概念に出会ったことです。
子どもの頃から生きづらさを抱えており、引きこもり主婦のような生活を送っていた2021年にHSPを知りました。
まるで生きづらい人生の答え合わせがされたような感覚で、衝撃を受けたと同時にとても安心したのを覚えています。
SNSで自分と同じようにHSPを自認する方とつながりを持たせていただく中で、抑え込んでいた自分の感情を表現する、自分を理解する体験を積み重ねました。
徐々に前向きな気持ちになり、自分の思考や体験をアウトプットする場所がほしいという理由で、ブログというかたちでサイトを開設しました。
サイトのタイトルは、開設当初は「きのままらいふ」、次に「きのままラボ」に変更。最終的には事業名である「Kinomamalife Lab(きのままライフラボ)」になりました。
このタイトルには、次のような由来があります。
- 初期ハンドルネーム“きの”
- きのまま=気のまま、ありのまま、心のまま、自分のままで生きること
- ラボ=研究室 私自身の人生を通じた生き方の研究・実践
HSPの傾向があり、完全に他人軸の人生を歩んでいた私は、これからの人生を自分軸、自分のままで、本当の自分で生きることを目標のひとつにしています。
サイトを訪れてくださったあなたをはじめ、私と関わってくださる皆さまが、自分のままで自分が主役の生きることができますようにという願いを込めています。
また、ブログ運営に挑戦する中で、オンラインビジネスの基礎となるたくさんのことを学びました。
- HSPをはじめ周辺領域の様々な知識
- 知識のアウトプット方法
- WordPress
- SEO
- ライティング
- Canvaでの画像作成
- 広告収入
- アフィリエイト
- フリーランス、在宅副業、起業 など
ブログを始めたのは、「人が怖くて外で働けない。子育てに追われて働く気力や体力がない。」というネガティブな動機からでした。
そして、ブログを始めたものの自信が持てず、それで仕事が成り立つとは思えない状況も続きました。
しかし、ブログを通じてたくさんの知識を得たり、読んでくださる方からお声をいただく機会が増えて、記事を書く楽しさを感じられるようになっていきました。発信が好きだと感じるきっかけにもなりました。
その経験は、個人活動のベースとなるかけがえのない財産になっています。
私の人生と活動に至った経緯


私の人生や今の活動に至った経緯を紹介します。よろしければお付き合いください。
幼少期から抱えていた生きづらさ
私が「自分は人と違う」と感じたのは、子どもの頃からでした。
幼稚園児のときは、みんなが楽しそうに遊んでいる中で、私は一歩引いて見ていることが多かったように記憶しています。 にぎやかな場所でどう振る舞ったらよいかわからず、肩身の狭さのようなものをいつも感じていました。
小学生になると、友達との些細なすれ違いにひどく傷つくことが増えました。「なんであの子はあんなことを言ったんだろう?」と、夜眠れなくなるほど考え込むこともありました。
思春期になると、「みんなみたいに、もっと強くならなきゃ」と思うようになりました。容姿の悩みも増えて、まわりの子と同じようになろうと服装やメイクを研究したりもしました。
しかし、無理をして自分を偽るほど苦しくなり、ますます自信を失っていったのです。そういった経験は、その後の人格形成にも大きな影響を及ぼしました。
幼稚園ではじめて集団生活に入ったときは、一人っ子で家に子どもは自分だけだったこともあり、「なんなんだここは?」「なんなんだこのたくさんの人たちは?」と戸惑ったのをよく覚えています。
人見知りであまり自分から発言したり友達の輪に入るタイプではなく、親や先生からは「内気な子」と心配されていました。
例えば幼稚園では、こんな感覚をよく抱いていました。
自分が話すと場の空気が一瞬シーンとする気がする。家の味と違うので給食が食べられない。遠足などに行くと家のお弁当でも今度は環境がいつもと違うので食べられない。
いわゆる、HSC(Highly Sensitive Child/HSPの子ども時代)の特徴と通ずるところもあると、振り返れば理解できます。
節分の行事では、「自分の中の弱気鬼をやっつける」と発表したことを覚えています。
- 自分は他の子となんか違うけど違うのがバレないようにちゃんとしていなければ。
- いい子にしていなければ怒られて嫌だし親も悲しむ。
- いい成績でいて親をもっと喜ばせたい。
こんな感じで、敏感でなんとなく他の子と違う自分を感じながらも、いわゆる“普通”でいなければ自分には価値がないと必要以上に頑張りすぎる子ども時代を過ごしました。
これが後に「無価値感」となり、大人になってからも私を苦しめる要素のひとつになります。
親や先生、大人の言うことは深く理解し、そうあるべきだと言われるのだから、そういうものなのだから生存戦略として守ろうと、懸命に生きてきたのだと思います。
そのままの、ありのままの自分というものを自分自身が感じたり、誰かに認められるという体験がなかったように思います。価値を認められるには条件が当たり前に必要でした。
家庭環境にもずっと違和感がありました。家族としてのかたちはあっても、子どもにとって安心できる場所ではない「機能不全家族」のような状態でした。
衝動的に怒る父。同居の祖母の手前もあったのか、一人っ子の私に期待を寄せ教育熱心な母。そこに私のHSP気質が掛け合わされ、必要以上に空気を読み、両親に本音を話す経験がほとんどなかったのです。
父や祖母はどこで怒りのスイッチが入るかわからないから本音を言ってはいけない。母にも言ったところで母を困らせたり結果的に父に怒られるかもしれない。
怒りのエネルギーを避けるために、そんなことばかり考えていました。
また、きょうだいがおらず勉強ばかりの生活だったため、同年代の子と遊ぶ経験も不十分。
これらの要素が大人になってからも影響して、「人と話すのが怖い」という気持ちにつながっていたと、最近になって理解できました。
いわゆる「アダルトチルドレン」の特徴に苦しめられていたのだと思います。
そして、教育熱心だった母の言う通りにすることしか生きる術を知らない状態でしたが、母は私が高校生の時に病気で急逝。
突然生きる道がわからなくなり、自分の人生に対する迷いは30代後半まで続きました。
受験や社会人時代の挫折
普通科高校を卒業。大学進学時は心理学を専攻しました。
母が生きていた頃に心理学系の大学に行くことは相談していたため、そのままの進路希望で進学。
しかし、受験勉強と母親の急逝が重なったことも影響して、希望するような大学には合格できませんでした。これは、優等生で、勉強の成績で自己肯定感を保ってきた私には、とても大きな挫折になりました。
「お母さんならどんなアドバイスをくれるかな?」といつも考えていた気がします。
そんな状況の中でも進学した大学では、中学時代に担任の先生が親身に相談にのってくださった体験から、人の話を聴くカウンセリングの仕事に関心があり、臨床心理士を目指して大学院まで修了しました。
学生時代の勉強や経験から、次のようなことを学びました。
- 傾聴やカウンセリングの知識
- 心理学全般の知識
- 認定心理士の資格
- 心理セラピーなど実習の経験
- 論文を執筆した経験 など
大学院を修了はしましたが、目指していた臨床心理士資格は取得できませんでした。資格試験に挑戦できなかったんです。大学院まで行ったのになんて無駄なことをしたんだろうと、自分を責めました。
人の心を扱うという重圧や、実習後の強い疲労感など、臨床心理士になるにあたって心身の状態がうまくコントロールできないことが主な理由でした。
教授や学生仲間など、周囲からの評価が気になりすぎたことにも苦しみました。今思えば、HSPという気質や育った環境による心の土台のもろさの影響が大きかったのかもしれません。
優等生であることで自分を保っていた面もあり、進路に迷う気持ちや疲れやすいことは、当時誰にも相談できませんでした。
大学院修了後は福祉現場の相談員として就職しましたが、正解のない仕事に自信が持てず疲弊。毎日疲れていて、予定がない休日はベッドから起きられないような状態でした。
結果的に、結婚に伴う転居を理由に退職することにしました。
ワンオペ育児やママ友関係の悩み
2012年に結婚。14年に長女、17年に次女、20年に長男、3人の子どもに恵まれました。
家族に恵まれたのは素晴らしいことです。感謝しています。
しかし、結婚当初は、結婚したいという気持ちも当然ありましたが、「大人になったら結婚しなければ、子育てしなければならない」という思い込みも強い状態でした。
地元から離れて頼り先がない中、3人の育児に奮闘。世間話では実家ありきで話を振られるため、実親に頼れないのはとても心細く感じるときもありました。
夫は多忙で、いわゆるワンオペ育児になりやすい環境。それが自分の役目だと頭では理解しても、体力的にはかなりつらい状況で、疲れやすい自分を責めることも多かったです。
また、子どもの成長と共に集団生活が始まり、他の保護者の方との関わりが必要になる中で、新たな悩みにも直面。
「私は他のママさんのように気軽に会話に入れない。何を話したらいいのかわからない。どうしよう…」
自分は他のママさんとは違うという自己否定感が募る日々。女子特有の友人関係の悩み。自分ひとり集団に溶け込めないような違和感。
我が子を通じて、自分自身の子どもの頃の集団生活での悩みがフラッシュバックされるような感覚に襲われました。
子どもの園や学校での自分の立ち位置や、保護者の方との関わりにいかに向き合うか。
最近は、ぼっちママであることを開き直るようになりましたが、いろんな考えをめぐらせながら最適な道を常に模索しています。
離婚寸前だった夫婦関係の悩み
夫婦関係にもかなり長い期間悩みました。
物事を気にしやすく内向的な性格の私と比べて、正反対なタイプといえる夫。
私は子育て中に専業主婦期間が長かったこともあり、夫への遠慮の気持ちや、夫の態度に必要以上にビクビクしてしまうことに苦しみました。
一時はモラハラと感じる関係に悩むことも。夫婦関係を続けることに意味を見出せない日々が続きました。
HSPを知ってからの気づきや変化
以上に紹介したのが、2021年頃までの私の人生です。
ずっと生きづらさや違和感を抱えて、様々なことに悩みながら生きてきました。自分の人生に自信が持てずに、心の土台がもろいまま大人になったような人生でした。
そんな成長しきれていない自分に心のどこかで気づきながらも、なんとか“普通”に生きなければと、就職、結婚、出産と、一般的な社会のロールモデルから外れないように必死でした。
そうしなければ社会の一員として、人として認めてもらえないという思い込みがかなり強かったです。
しかしその結果、いつも人の目を気にして、本当の自分がどんな人で何を考えているのかもわからない状態になっていました。
自然体で人と話す機会がないまま、「人は怖い」「世の中は怖い」という想いが膨れ上がっていき、子育て中は引きこもり主婦のような生活を送りました。
1人、2人、3人と増えていく我が子を育てるだけで精一杯の日々。夫や夫の親族からは「普通のお母さんは子育てをして外で働くものだ」と責められることもしばしば。ますます自己否定感に苛まれました。
表情は暗く、目に生気はなく、いつも体調が悪く、髪は抜け毛や白髪でいっぱいに。
社会は怖い。子育ては辛い。夫婦関係も辛い。逃げ場がない。
生きている意味がわからない。
人間として生きることに向いていない。私は社会不適合者だ。
「この先どう生きていけば…」と絶望しながらネット検索した先に出てきたのが「HSP」という言葉。そこから少しずつ人生が変わり始めました。
- 人と違う自分が悪いのではない。ただ少数派なだけなんだ。
- 自分の考えに共感してくれる人がいるんだ。
- 安心して話せる人が世の中には存在するんだ。
- 人に合わせようとしなくていい。そのままの自分でいいんだ。
- 自分に合う環境を探せばいいんだ。
世間一般に合わせようと無理して自分を擦り減らす生き方から、自分を認めて理解しいかそうとする生き方に、生きる上での物の見方が180度転換しました。
HSPをきっかけにSNSなどオンラインの世界に飛び込んで、人と話すのが怖い気持ちを乗り越えて、HSPさんの交流会やコミュニティなどに参加させていただくようになりました。
そういった行動を積み重ねて、本当に少しずつ時間をかけて、人生を変えてきました。
生き方だけでなく、子育てや夫婦関係における困り事も、HSPの観点から紐解くことができました。子育ての悩みや夫婦関係は、どん底の状態と比べてかなり改善。
子どもとの境界線がよい意味で保てるようになり、育児疲れの対策ができるようになりました。
夫との境界線も保てるようになり、自分自身の人生に集中することで、いつの間にか夫婦関係が良好になりました。
HSPをきっかけに、様々な関連する知識を通じて自分を理解することで、本当の意味での自分の人生が始まった感覚です。
不思議なもので、資格取得ができず無駄だったかもしれないと悩んだ心理学の勉強に、HSPを知ったことによってまた戻ってきました。今は純粋に自分のために心理学を学ぶことができています。
HSPも心理学用語であるため、HSPなどについて情報収集することは学生当時の勉強法をいかしてスムーズにできます。論文執筆の経験もブログなどのライティングにつながっています。
HSPはその言葉の表面的な意味が広まっているような現状から批判的な意見もありますが、個人的にはHSPを知ることができて本当によかったです。
人と違っても、自分の心や個性を大切にできる人を増やしたい
生き方の転換点を迎えた今、これからの残りの人生は、自分という人間をよく理解して、自分の個性をいかして社会貢献したいと考えるようになりました。
幼少期からの生きづらさ、子育て、夫婦関係、家族関係、そのほか様々な人生経験。
自分だけにしかない人生経験すべてと自分の生まれ持つ資質をいかして、世の中のお役に立てるようなことがしたい。自分が持つものを社会に循環させたい。必要としてくださる方のサポートがしたい。
私がHSPを知って自分の人生を歩み始めたように、生きづらさを抱えている方が、自分のままでも安心して生きられる世の中になってほしい。たとえ人と違っても、生まれ持った自分の心や個性を大切にできる人を増やしたい。自分を大切に生きられる人を増やしたい。
私はずっと孤独を感じていて、家族にも誰にも理解を得られなかった。だからこそ、生きづらさに悩む方や子育て中で社会との接点が少ない方にとって、気軽に相談できる相手になりたい。
私は勇気を出して夫に自分のことを話したとき、話をさえぎられて本当に悲しかった。だからこそ、私は相手の方の話をさえぎったりしない。しっかりとお話をお聴きして力になりたい。
また、母親を10代の頃、父親をHSPを知った直後に見送った体験から、人はあっという間に最期を迎えるんだという事実を目の当たりにしました。
人生あっけなく終わってしまうなら、この命をどう使いたいと思う?
せっかく私として、名前、性別、気質、強みなど私にしかない要素を持ってこの世に生まれたのなら、命や時間の無駄づかいはしたくない。そんな信念を持つようになりました。
以上のような経緯で、現在の活動に至りました。
当サイトのブログなどによる文章発信に加えて、直接ご相談にのるなど、様々な方法で私の生き方や知識をお伝えすること自体を、仕事のひとつにする決心をしました。
職歴・資格


私の簡単な職歴や保持する資格を紹介します。
学生時代のアルバイトから出産前まで、主に以下のような仕事を経験しました。
- 保育園の保育補助
- 障がい福祉施設相談員
- ベビー用品店販売員 など
2024年2月現在、次の資格を保持しています。
- JADP認定メンタル心理カウンセラー®
- ポジティブ心理学実践インストラクター®
また、2024年に『HSPのがっこうrasiicu』スクール7期生として、HSPに関する知識や自己理解などについて学びを深めました。
卒業にあたり、「rasiicu認定HSPライフアドバイザー」の証明をいただいています。
活動紹介


ブログ以外に提供するサービスなどのご案内です。
2025年3月、心と個性の研究室「Kinomamalife Lab」という事業を立ち上げました。
「繊細な心と個性を大切に生きる」ことを活動のテーマに掲げています。
ブログ記事などの文章発信や、オンラインツールを活用してのお悩み相談、ホロスコープ鑑定による才能分析などの活動を主に展開する予定です。
メンタルケアなど心の面、ホロスコープによる才能分析など個性の面から、HSPをはじめとする繊細なタイプの方が自分を大切に、自分が主役の人生を生きるサポートをします。
私だ提供する活動は、例えば、こんな方におすすめしたいです。
- HSP気質で悩んでいる。
- 内向的で人との関わり方に悩んでいる。
- 人間関係に悩みやすい。
- 相手の気持ちを考えすぎてしまう。
- すぐに気持ちが落ち込んでしまう。
- 弱い自分を変えたいと思っている。
- 自分らしさがわからない。
- 自分をケアしたり、大切にする方法がわからない。
- 気軽に悩みを話せる人がいない。
- 共感し合ったり、わかり合える人がいない。
- 子育てに悩んでいる。
- 夫婦関係(パートナーシップ)に悩んでいる。
詳しい活動一覧はこちらのページに掲載しています。内容は随時更新します。
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以上、個人的なプロフィールを書きました。
共通点や親近感を感じていただく部分がありましたら、とても嬉しいです♪

最後までご覧いただきありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。